本ページに記載の事柄を実行される場合には全て自己責任でお願いします。記載者当人は一切責任を負いかねます。"自己責任"の意味が分からない方は、絶対に記載の事柄を実行しないでください。
ツール †
- 購入しなくてはならないもの
- なし
- (Microsoft Visual C++ 6.0(SP6推奨)等とSeries 60 2nd Edition SDK for Symbian OS, Supporting Feature Pack 2, For C++ Japanese Version (S60 SDK v2.2(J)) ここから があるとPC上でエミュレート可。)
- ダウンロードできるもの
- Python for Series 60 (PythonForSeries60_2ndEd_SIS.zip)ここから
- PythonForSeries60_SDK_2ndEdFP2.zip
PC上でエミュレータも使いたいならこれも (でもBluettoth経由で実機上PythonコンソールをPC上ターミナルで操作できるので実質いらないかも。)
ツールのインストール †
- HalWin?などを使ってPythonForSeries60.SISとPyreplForSeries60.SISの内容物を展開
- ExamplesとPythonDebugger?もsystem\apps\Pythonにつっこんでおく
- 電話機に転送
とりあえず電話機上で動かしてみる †
Bluetooth console †
- PC上でBluetooth serial portにCOM? portを割り当て
- PC上でターミナル(Program->アクセサリ->HyperTerminal?とかで上記で設定したCOM portで待ちうけ
- 実機でPython環境立ち上げrun script -> Bluetooth console を選ぶ
- PC上のターミナルで うま〜
.pyファイルの転送 †
- PCで.pyファイルを書く
- Bluetoothかなんかで実機にファイル送信
- inboxを見ると自動的にPythonインストーラが起動
- いわれたとおりにしてrun script 選べば me/ 以下に現れる
.sisを作ってインストール †
なんてこともできるらしい。
Pythonのお勉強 †
この辺とか
http://paison.hp.infoseek.co.jp/paison/index.html
サイト内関連ページ †
コメント †
- .pyを「待受画面のキー設定」に割り付ける事って出来ますかね?Pyton自体は設定出来るのですが。.pyで作った方を直接起動したいのです。やはり、FExplorer経由とかでワンクッション入る事での起動しかないのでしょうか? -- しろうとさん?
- 自分ではまだやったことないが py2sis で python アプリを通常のアプリとして起動させることが出来る。公開するなら UID の取得も必要。なぜかインストーラではpy2sis が入ってくれないので、自分でインストーラのアーカイブを展開して取りだすんだとか。 --